飼い猫ミ−をめぐるダンナの脱力エピソードを連ねています。
幸せな朝
2007年09月02日 (日) | 編集 |
明け方、ふと目が覚めて


隣のダンナを見ると
ミーと寝ていた。


ミーの肛門が、押し付けられてますよ、
ほほに。


少しずらし、不満げなミーの頭が寄り添うようにしてまた眠る。


「いやぁ、ミーが俺に添い寝しとったわ」



朝、幸せそうに語るダンナでした。
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