飼い猫ミ−をめぐるダンナの脱力エピソードを連ねています。
2008年05月08日 (木) | 編集 |
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仲良し(^−^)♪



普段は離れて住んでいたのに、心優しいハスキー犬ももはミーと仲良しでした。

ももが星になって一年。





もう2度と犬は飼わないと言っていたお義母さんですが、
導きがあったようで・・・
今月知り合いの店で保護されている捨て犬を引き取る事になりました。

まだ名前も無いその子を、ふと
「テッド」
と呼んでしまい、運命を感じたそうです。

今は一か月間マレーシア旅行の最中。
テッドは病気があるのでその間に治療と体力回復を行うそう。



しばしばモモを思い出してはめそめそしていたダンナ。

このニュースを聞き今度は呪文のように

「テッド・・テッド・・」

と言ってます。
以前、私が見たモモの夢と符合する点が多く
モモの生まれかわりだと信じて疑わないダンナ(・_・;)

「茶色と黒って似てるから、モモみたいだね」息子

「そやな。・・・テッド、な。」ダンナ

「ミーと仲良くするよね?だってミーの事自分のママって思うかも知れないから。」息子

「なんでやねん。ふふふ・・テッド・・」ダンナ

こんなしょーもない話を延々する二人。




「おふくろの旅行中だけど、テッドに会いに行ったろか?」

まだ写真も見ていないテッドをしきりに可愛がっちゃってます。